こどもが映画をつくるとき

「こども映画教室」各チームの映画

青チーム『宮崎神宮の自然と音』

赤チーム『商店街のふしぎな道』


ドキュメンタリー「こどもが映画をつくるとき」

2021年3月31日(水) 19:00~ このページにて2週間限定配信

Youtube限定配信は終了しました。
たくさんのご視聴ありがとうございました。

コロナ禍の2020年12月に宮崎で開催されたワークショップ「こども映画教室」
そこに参加した初対面の12人のこどもたちが3日間で映画をつくり、上映するまでの姿を追いかけた、こどもが主役のドキュメンタリー。
監督は、本作は初のドキュメンタリー作品になる『ニシノユキヒコの恋と冒険』
『人のセックスを笑うな』の井口奈己。

宮崎で短編映画を井口監督と作ろうという話が、コロナ禍の中でシナハンもロケハンもできない状況の中、何とかして作り上げるんだという想いから、一般社団法人 こども映画教室の全面的な協力を得て、3日間の撮影で必ず出来るものという逆転の発想で出来上がった企画です。
子どもたちは優しく可愛いだけじゃありません。映画づくりを通した子どもたちの表情の変化に是非ご注目ください!

JLYpみやざき事務局 石田 達也